タイトル順現在価格順入札数順終了時間順説明付き(デフォルトでは説明無し検索)

woeの関連アイテム1 - 現在価格順fiv385805
outbreakの関連アイテム1 - 現在価格順jpr39253
川柳の関連アイテム1 - 現在価格順bHh322611
myelocyticの関連アイテム1 - 現在価格順zADF49486
草津温泉の関連アイテム1 - 現在価格順bvMF4108719
ベンゼマの関連オークション1 - 現在価格順:「説明付き」bvMF4108719

トップ> ベンゼマの関連オークション1の検索結果 - 現在価格順:「説明付き」bvMF4108719




関連blog検索
entry.1 イグアインって!?  
 メッシのハットトリックはなーんとなくイメージできるのだが、イグアインのは想像が及ばない。リーガでハットトリックをやってのけたんだし、アルゼンチン代表を、いやマラドーナを救うゴールを奪える選手なのだから、優れている事は間違いない。ただ、世界で輝く大半の選手には何らかの個性があると思っているだけに、イグアインの武器とは何だろうかといつも考えてしまう。例えば、メッシ。もはや言うまでもない世界一のドリブラーである。特に細かなタッチで狭いスペースを突破する事に長けており、パンチ力は無いけれど高いシュート精度でゴールを陥れる選手。クリスチアーノ・ロナウドは技術は勿論高いが、メッシよりもフィジカルに特化した選手であり、スピード・パワーはメッシとは比べものにならない。ヘディングやFKでのゴールも頻繁に見られるし、ゴールの形を幾つも持ち得る選手。エトーについて言えば、個人突破で何かを魅せられる選手ではないが、スペースをつく動きに優れ、また周りを活かすプレーにも長けている。何と言っても一番は脅威の得点力だろう。とまぁ、あげていけばいくらでも個性のある選手はいるが、それぞれパターンを持っており、それが大舞台であろうとなかろうと発揮されている所がスターたる所以なのだろう。その点においてイグアインは何が武器だろうかと悩む。リヨン戦で彼が惜しいシーンを決めていればホーム開催のCLファイナルの道は閉ざされなかった。決定機に顔を出せる選手である訳だから、勿論スペースに出る動きは秀逸だろうし、スピードも持ち合わせているから、単独突破も少なからず得意だと思っている。ただ、現在のレアル・マドリーで1トップに起用されて良くわからなくなった。元々、サイドアタッカーとしてもプレーできたはずで、FWとしてもサイドアタッカーとしても器用にプレー出来る選手はベンゼマにしてもアンリにしてもクリスチアーノ・ロナウド、ひいてはルーニーだっている訳なんだが、イグアインだけはどうも1トップに収まるタイプには思えないのだ。古い考え方でデカイ選手にあてていくという平山的な考えではなく、ポストワークという点においてイグアインという選手はどうなんだろうかと思うのだ。クリスチアーノ・ロナウドもカカもベンゼマもどちらかと言わなくとも、自らゴリゴリドリブルで仕掛けて、味方を劣りにして自らのシュートコースを生み出せる選手ばかりだから、イグアインが上手く絡まなくても別段支障が無いのかもしれないが、リヨンに敗れた事を考えるともっと攻撃の幅を増やして決定機を増やさなければ世界最高クラブへの道は遠いんじゃないかなと考えてしまう。まぁ、それでリーガを優勝できるならそれはそれで十分世界最高クラブのレベルにあるとは思うのだが、そこで、うーんと悩んでしまう。イブラヒモビッチの様にフィジカルが強い上にポストワークも上手く、且つ自らもゴールに迎える選手が最も理想的な1トップだとは思うが、そんな選手は探したってイブラしかいない事もわかってはいるんだが、ファンニステルローイを追い出す必要性があったのだろうかという所には疑問もありつつ。まぁ、今後もイグアインがゴールを量産していけば自ずと彼のスタイルがわかってくるかもしれないか。
イグアインって!?
entry.2 マドリー、来季の第1目標はルーニー  
 スペイン『アス』が報じたところによると、チャンピオンズリーグ敗退が決まったレアル・マドリーは、来夏の補強のトップターゲットにマンチェスター・ユナイテッドFWウェイン・ルーニーを掲げたという。クリスティアーノ・ロナウド、カカー、カリム・ベンゼマ、シャビ・...
マドリー、来季の第1目標はルーニー
entry.3 翌日  
 今やるべきことこれもまた毎年(というかシーズンに何度かあることだけど)、痛い敗戦、大きな落胆の翌日の、いつもどおりのトレーニング。いつもと違うのは、ロッカールームでペジェグリーニの話を済ませてきたところ。MARCAやASの、トレーニングの様子を伝える記事では、ロッカールームでの話が長引いて、トレーニングは12分遅れでスタートしました、という細かいところまで。当然のことながら、ピッチに出てきた選手たちの表情には笑顔もなく、厳しい無愛想な様子ばかり。前日先発したうち、グティ、イグアイン、クリスチアーノ・ロナウド、それから交代出場したラウルが、この日は室内調整に。その他負傷中のベンゼマ、ドレンテ、ペペも室内に残ったまま、それぞれのリハビリメニューを実施。残る選手たちは、全体でのランニングの後、先発組(イケル、セルヒオ・ラモス、アルビオル、ガライ、アルベロア、ラス、カカ、グラネロ)は、ランニングやフィジカル強化などの回復メニュー。メツェ、ファン・デル・ファールト、マルセロ、ガゴ、シャビ・アロンソ、ディアラはロンドなど。それ以上に細かく書いていないのは、プレスの取材時間が15分間に制限されていたためのようです。悲しいことこの日の午後には、ベルナベウでスポーツ・ドリンクの広告イベントが行われる予定で、そのブランドイメージになっているクリスチアーノ・ロナウドがイベントに出席する予定だったそうですが、これは中止(延期)されました。理由は「家庭の事情」。ASによると、クリスチアーノの従兄弟が交通事故で亡くなったとのことで、クリスチアーノは、急遽マデイラ島に帰郷したそうです。クリスチアーノには、辛いことが重なってしまった。ビジネスの世界だから大ショックな敗戦の翌日でも、広告イベントがスケジュールされているんですね・・・。もちろん勝ちぬけていたら、そんなことにひっかかったりしないんだろうけど。広報担当たちは、試合にかぶらないように、試合の準備に負担のならないように、と考えてスケジュール組むんだろうし。負けるのが悪いんだよな・・・。広告イベントの中止を伝えるMARCAの記事(この時点では、クリスチアーノの家庭の事情はわかってなかったらしい)で最後に書かれている内容は、少しショックというかびっくり。12月頃に、ラウル、グティ、イケル、セルヒオ・ラモスの4カピタネス+ラウル・アルビオルでマドリーの応援歌?を歌ったり、録音している様子が出ていたのを覚えておいでの方もいらっしゃるかと思います(当ブログでは短く書いただけですが)が、あれは、アルコルコンに敗れて国王杯から敗退した翌日のお仕事だったそうです。そんなイベントしてる場合じゃない、って気分になりそうで・・・。責任敗退の翌日、プレスカンファレンスに出てきたのはイケル。このタイミングでプレスカンファレンスに出なければならない役目も、ラウルからイケルに移ったんだな、と思った。
翌日
entry.4 レアルもミランも弱くなった  
 レアル・マドリード VS リヨン 合計スコア2−1で、リヨンが勝ち抜けレアルは300億かけて補強したのに6年連続べスト16、天敵リヨンに勝ったことがない。何のためにリヨンからベンゼマを引き抜いたんだ嶺レアルから移籍したスナイデルやロッベンは移籍先で大活躍念いくらスターをかき集めてもチームが組織的なサッカーをしなければダメ。レアルに組織的なサッカーは似合わないけれど、、。レアルのホームのベルナベウの決勝でバルセロナが優勝したらどうなる令...
レアルもミランも弱くなった
entry.5 CLレアルマドリード ベスト16で敗退  
 どうも、バルサ大好きめがねです!レアルがチャンピオンズリーグ敗退しましたね!!ベスト16の壁、またも破れず。決勝は、サンチャゴベルナベウだというのに…あれだけ補強したのに…リーガでは、バルサ逆転して首位に躍り出たばっかなのに…レアルファン可哀想。決勝でレアルVSバルサが観たかったよ。破れた相手がこれまた、何の因縁か。フランスのリヨン。去年まで、在籍していたベンゼマはそうとう悔しいだろうな。リヨンとの対戦相性はたしかにずっと悪かったのですが、過去の黄金期が終わり、前述したベンゼマやべルナンプカーノもいなくなった落ち目のリヨン相手に、まさか負けるとはね。バルサも、去年程の圧倒的なサッカーをしてないんで、うかうかしてられません。
CLレアルマドリード ベスト16で敗退
entry.6 WE2010 マスターリーグ攻略 総合値ランキング(5年目)  
 だいぶご無沙汰でした。この間、着々とウイイレは進めてましたけど(笑)総合値ランキングの記事も今回で3回目。前回の記事同様、名前の左にある数字が総合値。各ポジションごとに、総合値85以上の選手をピックアップしてます。【CF】95 アグエロ95 ベンゼマ86 ベラ86...
WE2010 マスターリーグ攻略 総合値ランキング(5年目)
entry.7 リヨン、Rマドリー撃破♪CL BEST8進出☆  
  09-10 UEFA CHAMPIONS LEAGUERound of 16 2nd leg.2010.03.11会場サンチャゴ・ベルナベウ (マドリー)主審N.リッツォーリ (ITA) 評価B HOME(RMA)1−1AGGREGATE[1−2](LYO) AWAYレアル・マドリーオリンピック・リヨンMin.EventClubName (memo) 06GOALRMAC.ロナウド(L)←グティ(LF:L)HT交代LYOマクーン→41 ゴナロン(DH)HT交代LYOブームソン→6 シェルストレーム(DH)62交代RMAグラネロ→23ファンデルファールト(OH)75GOALLYOピアニッチ(L)←リサンドロ・ロペス(P:L)←C.デルガド(P:R)76交代RMAカカ→7 ラウール(FW)83交代LYOピアニッチ→10 エデルソン(OH)83交代RMAアルベロア→6 M.ディアラ(DH)Man of theMatchLYOミラレム・ピアニッチレアル・マドリー監督:ペジェグリーニ (4−2−3−1) 1 カシージャス    18 R.アルビオル 19 ガライ4 S.ラモス2 アルベロア10 L.ディアラ 14 グティ(C)  24 グラネロ 9 C.ロナウド8 カカ     20 イグアイン 9 リサンドロ・ロペス  19 C.デルガド 14 ゴブー  8 ピアニッチ17 マクーン 28 トゥララン20 A.シソコ13 レベイエール4 ブームソン  3 クリス(C)    1 ヨリス 監督:C.ピュエル (4−1−4−1)オリンピック・リヨンリヨンがやってくれた。見事、得意な相手であるレアル・マドリーから貴重なアウェーゴールを奪い、見事CLベスト8進出☆最高のゴールを奪ったのは、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表のミラレーム・ピアニッチ!!!そして、後半から2人投入でゲームの流れを代えた絶妙采配を魅せたクロード・ピュエル!!!シェルストレームとゴナロンを投入し、4−1−4−1を4−2−3−1にシステムチェンジ。ダブルボランチでより守備を厚めにしたとも考えられるが、どちらかと言えば、サイドハーフをより高い位置で攻撃に参加させたいという采配だろう。これが前半とは違う攻撃の厚みを生み出す事に成功。見事というほか無い。そして、先制点こそ股を抜かれたが、その後はファインセーブ連発でチームを救った。ウーゴ・ヨリス!!!試合の最後には、ほぼ2バック(2−4−4!?)のレアル・マドリーの裏を突いて、リサンドロとセサル・デルガドが決定的なチャンスを迎えたものの逸したシーンは決めて欲しかったけどね^^;とにかく最高の一戦となった。ベンゼマは出番も無く、ちょっと可哀相でもあるが。ここまでお読み頂き、ありがとうございます。面白かった、読んだ意味があった。そう思って頂けたなら、下記バナーをクリックしてランキングアップにご協力頂ければ幸いです。
リヨン、Rマドリー撃破♪CL BEST8進出☆
entry.8 懐かしい人に逢った  
 そう言えばマドリッドと言えばベンゼマ、ディアラ以外にもこの男がいました。Tiago, la nostalgieby tdmsolidaireアトレティコ・マドリーのポルトガル代表CH、チアゴ。移籍して以降一度もリヨンと対戦した事はありませんが、ユベントス、アトレティコとCL出場の力を持つクラブを渡り歩いています。アトレティコの練習場でインタビューを受けていますが、まだフランス語はしっかり覚えていますね。これをすらすらヒアリング出来れば
懐かしい人に逢った
entry.9 慎重な調整  
 マルセロは、あのうにうにした頭、やめちゃったんだろうか揃うかどうか水曜日の試合に向けて、マドリーの皆さんは今週2回目のトレーニングです。いつものペジェグリーニの訓話の後、フィジカルに問題のある別メ組は、室内へ移動してそれぞれのメニューを実施。ドレンテとベンゼマは、おそらく水曜のリヨン戦は無理でしょう(ASは、ベンゼマの恥骨炎からの回復にはさらに2週間はかかるだろうと報道)。この日、他に別メだったのは、クリスチアーノ・ロナウド、セルヒオ・ラモス、ラウル・アルビオル、シャビ・アロンソ。この中でシャビ・アロンソは、CLはサスペンションですからのんびりしてもらっていいとしても、残りの3人が、大一番を前に別メ(ランニング+室内調整)というのは……。と、多少心配もありますが、これもAS情報によると、この4人については単純なリカバリートレーニングで、リヨン戦への出場は危ぶむようなものではないとのこと。その他元気な選手たち(イケル、デュデク、アダンのGK3人+フィールドプレイヤーたち)は、ボールを使ったトレーニング、ミニゲームなどを実施。アルビオルは、1)花粉症、2)変態 どっち?(シャビ・アロンソにいじられていた)中盤にはドブレG?直前にスタメンが発表されるまで、報道は二転三転していくことだろうと思いますが、要のシャビ・アロンソ抜きで闘わなければならない水曜日のリヨン戦の、中盤の構成はどうなるのか、というお題。またまたAS情報ですが、現時点ではグティがアロンソの代わりとなって、パス出しの役を負うのではないか、という報道があります。同じ記事内では、左中盤としてのマルセロに代わってグラネロが先発するのでは、という情報も。セビージャ戦で決勝ゴールを決めたラフィが先発という考え方もありますが、ペジェグリーニはグラネロの起用を好むだろう、とのこと。ちなみにel mundoで実施している「中盤の組み合わせはどれがいい?」アンケートでは、現時点ではまだ1200ほどしか投票がありませんが、「ラス−グティ−ファン・デル・ファールト」の組み合わせが飛びぬけて人気。(この場合、前線のカカ−イグアイン−Cロナウドは固定と考えてるのだと思う)。「グティ−グラネロ−ファン・デル・ファールト」のありえないだろう組み合わせが、「ラス−グティ−グラネロ」のかなりありえそうな組み合わせと同等というのが、またマドリーらしいと思ってしまう。いや、私も見てみたいですけど、それって自殺行為では(セントラル2名+イケルがどうなることか……)。
慎重な調整
entry.10 このまま次へ  
 水曜日に向けて土曜の一番遅い時間帯の試合でとんでもない勝ち方して、興奮冷めやらぬマドリー……ですが、水曜日にCLリヨン戦を控え、日曜日は朝11時よりトレーニング再開。ペジェグリーニの訓話、全員揃ってのランニングの後、選手たちは4つのグループへ。まず、セビージャ戦で先発した、イケル、カカ、シャビ・アロンソ、アルベロア、アルビオル、イグアイン、ガライ、マルセロ、ラスは、ランニングと種々のストレッチからなる回復メニューを実施。次に、昨夜の試合で途中出場か出場がなかった、グティ、ガゴ、ディアラ、ラフィ、グラネロ、ラウル、メツェは、いつものロンドやフィジカルサーキットなどのメニューをこなしたそうです。デュデクとマドリーCのティトは、GK用のメニュー。ちなみにアダンは、カスティージャの試合に帯同。残るは別メの選手たち。フィジカルの問題を抱えているベンゼマ、ドレンテと共に、この日はクリスチアーノ・ロナウドとセルヒオ・ラモスも室内調整へ。といってもそんなに問題ないだろう、と思っています。一方で、少し長い離脱になっているベンゼマとドレンテについては、現状では水曜のリヨン戦への召集はかなり難しくなってきた感じがします。ラウルとゴムバンドトレーニング、よく見る風景。弟分もマドリー公式によると、アルカラと対戦したレアル・マドリー・カスティージャは、取られて取って、取って取られて、最後に決勝点、という展開ではあったものの、長兄と同じ3-2のスコアで勝利。ご機嫌ですが何か本日のプレスカンファレンスを担当したグティ。まだ中身まできっちり読んでませんが、至極ご機嫌なご様子。良き哉。
このまま次へ
entry.11 セルティ 声優  
 今、話題の本を探そう!
セルティ 声優
entry.12 なしくずし  
 ちょっとは配慮を・・・まだまだラシンの選手なのに、ユニ着せられてエスクードにキスまでしてしまった、カナレスでした(本日のMARCA一面より)。エンブレム、かじってるように見えなくもない。トレーニング再開2日間の休みを経て、マドリーの選手たちの居残り組はトレーニングを再開。ですが、残っているのが12人しかいない上に、そのうち4人がフィジカルに問題を抱えている、という状況。■負傷者ドレンテ:左大腿直筋の拘縮およびグレード1の破断ベンゼマ:恥骨炎ペペ:右膝前十字靭帯断裂からのリハビリ中ママドゥ・ディアラ:テネリフェ戦で違和感が…(今のところどこが悪いか不明)ペペは独自のリハビリメニュー、残りの3人もそれぞれの回復を目指して室内メニュー。ドレンテは少し遅れて到着したようです。おそらくオランダで娘さん、家族に付き添っていたんだろうと思われる。。MARCAまたはAS情報ですが、ベンゼマに関しては、1週間のうちに復帰できる見込みがあるとのこと。ディアラは…いつの間に。一応今のところ、それほど重いようなものではなさそうですが、どこにどう問題があるのかわかりません。■元気な人々ラウル、メツェルダー、マルセロ、ガゴ、ガライ、グラネロ、デュデク、アダン、クリスチアン・ロペス(カスティージャから唯一召集)■完全に元気になった人:グティ先週半ばまで別メだったグティですが、今は全体練習に合流し、何も問題ないようです。ルーロ(くるくる)兄弟訓話中。ベンゼマの背中は心細そうだ。ちゃんと「やすめ!」の姿勢で話を聞いているガライは素晴らしい。
なしくずし
entry.13 レアル.Mはズルい!?  
 今レアルマドリードって熱いですよね??たとえばC.ロナやカカ、ベンゼマとか一流選手を入れてとにかく強いですよね??大体の人はそんなレアルマドリードをズルいや、面白みがないと評価しているでしょう僕自身もレアルマドリードはウイイレでは使わないのですが、レアルマドリードを使うからには選手の個性を生かしたプレーが必要だと思います。C.ロナはドリブル、シュートに長けていますが、なによりプレーが熱い!!ベンゼマならボディバランスもいいし、一人でそこそこまで運べますそんな彼らをまとめるのがカカの役目...
レアル.Mはズルい!?
entry.14 感動  
  光の祭典 なばなの里のイルミネーションを見に行ってきました。広大な敷地に織りなす神秘的な光景に、思わず息を飲んでしまいます。18時からの点灯に合わせ、大勢の人だかりでも見た甲斐がありました                                オーロラ   冬ほたるのトンネル                              光の回廊                            敷地内の梅園、300本のしだれ梅                       ベコニア&ペチュニアガーデン 三重県桑名市長島町駒江漆畑270 なばなの里イルミネーション期間3/14まで 富山市のカジュアルエステサロンエステルームPure Face〒931-8452富山市東富山寿町1-7-23お問い合わせ・ご予約 080-3048-7243・076-438-3082pure.face167@docomo.ne.jp  ホームページ http://www.pureface167.com/
感動
entry.15 Jornada 24  
 191chのみの方はまだ見ていないと思いますので、結果書いたりするのは後の方がいいのかなあ、と思いつつ。お休み中のベンゼマ画像とハイライト動画の下から、試合についてぐだぐだぐだぐだ書いています。09/10 Liga Espanola 1a divicion Jornada 24Tenerife 1-5 Real Madrid C.F.テネリフェのゴール:どーみてもファウルでしかないレアル・マドリーのゴール:イグアイン(29、41)、カカ(49)、クリスチアーノ・ロナウド(80=PK)、ラウル・ゴンサレス・ブランコ(90+2)GK:今日はオレンジシャツ+白パンコーデのイケルDF:セルヒオ・ラモス、アルビオル、ガライ、マルセロMF:シャビ・アロンソ(84、ディアラ)、ラス、グラネロ(76、ファン・デル・ファールト)、カカFW:クリスチアーノ・ロナウド、イグアイン(79、ラウル)今回もベンチ入りから最後に外れたのはモスケラ。マルコス・アロンソがベンチ入りしたのは、ドレンテ離脱中で、左ラテラルのバックアップがいないからか。総じての感想は、前節と同じ。試合は圧倒した。ゴールはどれも見事だと思う。でもリヨン戦が…とか言い出すとキリがないのですが、だって不安だもの。ずっと続けている先発セットが次のリヨン戦では組めないこと、その場合の中盤の構成、クリスチアーノ・ロナウドやカカが膠着した時。試合開始から高い位置でプレシャーかけてくるテネリフェに対し、当初、ラスとシャビ・アロンソのあたりはじっくりボールが持てないでいた。この状態はそんなに長く続かなかったけど。でもリヨン戦は、今日の交代の仕方から考えて、ラス&ディアラで守備的中盤を構成するんだと思いますが、厳しくプレッシャーかけられたり攻め込まれたりしたら、どうなっちゃうんだろう。今日の何分間かの出場だけでどうこう言うのも悪いけど、しばしば、ディアラが微妙なポジションでウォッチャーになってるのが気になる。怖い。どうせディアラをリヨン戦で使うつもりなら、この試合頭からラスとディアラで90分間行けばよかったのに。次節リーガはセビージャ戦。テストや慣らしなどしている余裕なんてないだろうし、リヨン戦に出られないシャビ・アロンソをその試合で使い切るだろうし。今日の最後10分ほどで、試合勘・コンビネーション確認したつもりなんだろうか。どうかすべて杞憂になりますように。なんていう不安はとりあえず置いておきまして、その他試合で目に付いたこととか良かったこととか。まず、マルセロの攻撃への貢献が今日は目だって良かったと思う。調子が良さそうで、よく走れていた。受け損なったボールでも諦めずに追いかけていって、躍動感があって。先制点は、左でマルセロががんばってボール持ち込んでいって、そのままイグアインに出したスルーパスから。見事。ただし攻められる時は、左サイドからばかりだった…。マルセロが抜かれたせいで、とかそういうのではなかったと思いますが、リーガの他クラブのマドリー対策って、まずは「左サイドを狙え」とかやってるのかしら。まさか。イグアインの2点目、これは見てて楽しかった。CKの流れで、いったんボールが後ろに下げられてからシャビ・アロンソが右の前目に残っていたガライへパス。ガライ!?と思っていたら、グラウンダーで丁寧にマイナスのクロス。そこにいたのが、親友イグアイン! と、これはガライもイグアインも、2人とも嬉しいなあ。もつれ合いの喜び合いがほほえましい。後半になって、シャビ・アロンソのスルーパスに、抜け出したイグアインがうまくあわせてバセリーナを打つもゴールならず・・・という惜しいシーンも。イグアイン、本当に好調。3点目、カカの決めたゴールはタイミング的に最高。後半開始すぐ、イケルがキャッチしたボールにテネリフェのアジョセが頭から突っ込んでいったのがゴールと認められるという、実に馬鹿馬鹿しいありえない判定が下されて(普通ならオフェンス側のファウルだ)、得点は1-2に。でもほんの1分ほどで、最終ラインを走り抜けながらイグアインのパスを受けたカカがきれいに流し込んで、1-3。不満感を一掃する、すっきりしたゴール。少々照れが入ったカカの謎ダンス付き。クリスチアーノは、前節からの影響もあるのか、なんとしても流れの中で結果がほしいとギラギラしてる感じ。そのせいか、どうにも今日は変なリズムだった。合ってない、持ちすぎ。80分、グラネロに代わって入ったラフィが相手のハンドを誘ってゲットしたPKを、クリスチアーノはがっちりキープして、一応今日もゴールは決めました(前節のペジェグリーニの話だと、カカが1stキッカーだと思ってたんですけどね)。後から気がつきましたが、ペナルティ決めた後に、シャビ・アロンソはちゃんと祝福しにきていました。これはシャビが大人ってことですかね、と見てる方としては微妙な半笑いが浮かんでしまった。最後を締めたのは、長いこと待った、ラウルのゴール。正真正銘流れの中で、しかも実にラウルらしいゴール。アシストになったラフィのクロスは、もしかしたらシュートだったのかな。ラフィの柔らかさはたまらなくいいですね。好きだ。特に、今先発で出ている選手たちは、どうもバキバキ硬い感じがするので、余計に。でも、ラウルのゴール後、テロップに「今シーズン4ゴール目」とあるのを見て、愕然としてしまった。リーガでのゴールは4ヶ月ぶりだという。昨シーズン、リーガ38試合中37試合に出場して18ゴールを決めたラウルの、今シーズン4ゴール目。光を覆い隠すのは簡単だ。
Jornada 24
entry.16 リーガ第24節 テネリフェ戦 招集リスト  
 【招集リスト】GK: Casillas, DudekDF: Sergio Ramos, Garay, Albiol, Metzelder, Marcelo, Marcos AlonsoMF: Gago, Lass, Diarra, Xabi Alonso, Granero, Kaká, Van der Vaart Mosquera,FW: Raúl, Cristiano Ronaldo, Higuaín【リーガ対戦成績(アウェー:テネリフェ戦)】6勝2分4敗 19得点17失点マドリディスタにとって、悪夢のような思い出があるスタジアムでの対戦です。ペペ、ベンゼマ、グティ
リーガ第24節 テネリフェ戦 招集リスト
entry.17 満を持して  
 本日のマドリーようやくグティ復帰。胃腸炎に苦しんだであろうガゴも復帰。グティは問題なくボールを蹴っていた、と公式記事。マドリーは雨だったんだろうか、何か全体的にしっとりしている感じがします。むしろガゴあたりは濡れそぼっているような。いつもそんな感じか。今日の室内組は、組じゃなくてベンゼマただ1人。比較的長めの離脱になっているドレンテは、クラブから許可をもらってオランダへ。娘さんの手術があるためだ、とのこと。カンテラからは、この日は唯一、モスケラのみがトップチームと共にトレーニング。
満を持して
entry.18 たくさんもらってるサッカー選手ベスト50  
 「The Top 50 highest paid players in world football revealed in full」によると世界で一番もらってるのはもちろんクリスチャーノ。日本円にして約15億8200万円(£=140円として)。トップ10で注目はおよそ10億円のマニバヨールことアデバヨール選手。テベっさんより上。50以内にArsenalの選手がやっと一人(47位にアルシャビン/5億7400万円)しかいないことを考えると、シブチンのアーセナルから移籍したくなるのもうなずけるというものです。19位のコロトゥレは今季絶好調のウェイン・ルーニーよりももらってます。ジョン・テリーに続いて不倫疑惑?の渦中にあるキャシュリーコールは33位。このなかで年齢からしても意外にもらってないなと思われるのは、20位のルーニー、34位のトーレス、42位のリベリーくらいか。我らがセスク・ファブレガスは50位以内にすら入っていなくて逆に心配。38位のイニエスタは本来の能力的には評価が低すぎと思うが、なぜかそんなもんかと思わせるものがある。そもそも移籍とか想像できないし。逆に旬を過ぎたと考えられている選手で高年俸なのは、11位アンリ、17位ラウル、25位デコあたり。アンリはこのまま終わってほしくないなあ。こうやって見ていくと「選手の年俸=選手のクオリティ」とは一概にというか全然云えず、ArsenalとかLiverpoolとかギャラはシブチンでもフットボーラーとして一員であることにプライドを持てるチームが選手をつなぎとめておくことができると考えられそう。アーセナルにはお金はないが「未来」だけはある。気がする。……と云いながら毎シーズンのように重要な選手を惜しげもなく放出しているわけだが。このラインナップならセスク、RVPあたりは50位はおろか上位に入っていても全然おかしくない。今シーズンの世界のサッカー選手のサラリーベスト501 クリスティアーノ・ロナウド (Real Madrid, £11.3million)2 ズラタン・イブラヒモビッチ (Barcelona, £10.4million)3 リオネル・メッシ (Barcelona, £9.1million)4 サミュエル・エトー (Internazionale, £9.1million)5 カカ (Real Madrid, £8.7million)6 エマニュエル・アデバヨール (Manchester City, £7.4million)7 カリム・ベンゼマ (Real Madrid, £7.4million)8 カルロス・テベス (Manchester City, £7million)9 ジョン・テリー (Chelsea, £6.5million)10 フランクランパード (Chelsea, £6.5million)11位以下は11 Thierry Henry (Barcelona, £6.5million)12 Xavi (Barcelona, £6.5million)13 Ronaldinho [...]
たくさんもらってるサッカー選手ベスト50
entry.19 のぼれ  
 話しが違う昨日のニュースでは、今日からトレーニングに復帰できるだろうと言われていたグティでしたが、この日もまだ室内トレーニング。ベンゼマ、ドレンテ、それから昨日胃腸炎(けっこう強烈だったらしい)で欠席したガゴも併せて、室内組です。グティがテネリフェ戦で復帰するだろう(調整のため少しだけでも出場するだろう)としきりに言っているのはASだけのような気もします。ピッチでのメニューもこなしたりしているようなので、復帰は近いだろうとは思うのですが。後先が逆のような気もしますが、この日のグッドニュースは、ラスが全体トレーニングに合流したこと。背中の痛みにより昨日のトレーニングは別メでしたが、もう問題ないようです。またカスティージャから、ファナン、クリスチアン、マルコス・アロンソ、モスケラが呼ばれてトレーニングに参加。画像を見る限り、昨日一昨日辺りに取り上げていた殺伐とした雰囲気からは、かけ離れている感じがします。トレーニングメニューなのかどうかは不明マルセロは得だ昨日のプレスカンファレンス担当だったイグアイン。いい顔をするようになったなあと思う。
のぼれ
entry.20 最高所得選手リスト  
  1. Cristiano Ronaldo(クリスティアーノ・ロナウド):レアルマドリード---1130万ポンド(約15億7300万円)2. Zlatan Ibrahimovic(ズラタン・イブラヒモビッチ):バルセロナ---1040万ポンド(約14億4800万円)3. Lionel Messi(リオネル・メッシ):バルセロナ---910万ポンド(約12億6700万円) 4. Samuel Eto'o(サミュエル・エトー): インテルナツィオナーレ--- 910万ポンド(約12億6700万円) 5. Kaka(カカ):レアルマドリード---870万ポンド(約12億1100万円) 6. Emmanuel Adebayor(エマニュエル・アデバヨール):マンチェスターシティ---740万ポンド(約10億3000万円)7. Karim Benzema(カリム・ベンゼマ):レアルマドリード---740万ポンド(約10億3000万円) 8. Carlos Tevez(カルロス・テベス):マンチェスターシティ---700万ポンド(約9億7400万円) 9. John Terry(ジョン・テリー):チェルシー---650万ポンド(約9億5000万円) 10. Frank Lampard(フランク・ランパード):チェルシー---650万ポンド(約9億5000万円) 11. Thierry Henry(ティエリ・アンリ): バルセロナ---650万ポンド(約9億5000万円) 12. Xavi(シャヴィ):バルセロナ---650万ポンド(約9億5000万円) 13. Ronaldinho(ロナウジーニョ):ACミラン---650万ポンド(約9億5000万円) 14. Steven Gerrard(スティーブン・ジェラード):リバプール---650万ポンド(約9億5000万円) 15. Daniel Alves(ダニエウ・アウヴェス):バルセロナ---610万ポンド(約8億5000万円) 16. Michael Ballack(ミヒャエル・バラック):チェルシー---560万ポンド(約7億8000万円) 17. Raul(ラウル):レアルマドリード---560万ポンド(約7億8000万円) 18. Rio Ferdinand(リオ・ファーディナンド):マンチェスターユナイテッド---560万ポンド(約7億8000万円) 19. Kolo Toure(ココ・トゥーレ):マンチェスターシティ---560万ポンド(約7億8000万円) 20. Wayne Rooney(ウェイン・ルーニー):マンチェスターユナイテッド---520万ポンド(約7億2400万円) 21. Robinho(ロビーニョ): マンチェスターシティ---520万ポンド(約7億2400万円)22. Iker Casillas(イケル・カシージャス):レアルマドリード---520万ポンド(約7億2400万円) 23. Victor Valdez(ビクトール・バルデス):バルセロナ---520万ポンド(約7億2400万円)24. Frederic Kanoute(フレデリック・カヌーテ):セビージャ---520万ポンド(約7億2400万円)25. Deco(デコ):チェルシー---520万ポンド(約7億2400万円)26. Didier Drogba(デディエ・ドログバ):チェルシー---480万ポンド(約6億6800万円) 27. Gianluigi Buffon(ジャンルイジ・ブッフォン):ユベントス---480万ポンド(約6億6800万円) 28. Francesco Totti(フランチェスコ・トッティー):ローマ---480万ポンド(約6億6800万円) 29. Luca Toni(ルカ・トニ):ローマ---480万ポンド(約6億6800万円) 30. David Villa(ダビド・ビジャ):バレンシア---480万ポンド(約6億6800万円) 31. Arjen Robben(アリエン・ロッベン):バイエルン・ミュンヘン---480万ポンド(約6億6800万円) 32. Bastian Schweinsteiger(バスティアン・シュバインシュタイガー):バイエルン・ミュンヘン---480万ポンド(約6億6800万円) 33. Ashley Cole(アシュリー・コール):チェルシー---480万ポンド(約6億6800万円) 34. Fernando Torres(フェルナンド・トーレス):リバプール---480万ポンド(約6億6800万円) 35. Gareth Barry(ギャレス・バリー): マンチェスターシティ---480万ポンド(約6億6800万円) 36. Patrick Vieira(パトリック・ヴィエラ): インテルナツィオナーレ---480万ポンド(約6億6800万円) 37. Charles Puyol(カルレス・プジョール):バルセロナ---430万ポンド(約5億9900万円) 38. Andres Iniesta(アンドレス・イニエスタ):バルセロナ---430万ポンド(5億9900万円) 39. Sergio Aguero(セルヒオ・アグエロ):アトレティコ・マドリード---430万ポンド(5億9900万円) 40. Andreas Pirlo(アンドレア・ピルロ ):ACミラン---430万ポンド(5億9900万円) 41. Willy Sagnol(ウィリー・サニョル):バイエルン・ミュンヘン---430万ポンド(5億9900万円) 42. Frank Ribery(フランク・リベリー):バイエルン・ミュンヘン---430万ポンド(5億9900万円) 43. David Beckham(デビッド・ベッカム):ACミラン---430万ポンド(5億9900万円) 44. Wayne Bridge(ウェイン・ブリッジ):マンチェスターシティ---430万ポンド(5億9900万円)45. Lassana Diarra(ラッサナ・ディアラ):レアルマドリード---430万ポンド(5億9900万円) 46. Dimitar Berbatov(ディミタール・ベルバトフ):マンチェスターユナイテッド---410万ポンド(約575億円) 47. Andrei Arshavin(アンドレイ・アルシャヴィン):アーセナル---410万ポンド(約5億7075万円) 48. Nicolas Anelka(ニコラ・アネルカ):チェルシー---410万ポンド(約5億7075万円) 49. Ryan Giggs(ライアン・ギグス):マンチェスターユナイテッド---410万ポンド(約5億7075万円) 50. Alessandro Del Piero(アレッサンドロ・デル・ピエロ):ユベントス---410万ポンド(約5億7075万円) アーセナルからはアルシャビンしかランクインしていないのが興味深いところ。ご訪問ありがとうございます!アーセナル栄光への願いを掛けて〜それぞれ一日ワンクリックがランキングに反映されます。   
最高所得選手リスト

Yahoo!ニュース・トピックス - エンターテインメント

スザンヌ&ソフトB斉藤が熱愛


松雪泰子、年上ドラマーと破局


蒼井優、実写のだめで声優


安室 3か月前発売曲がUSEN1位


マンガ大賞はテルマエ・ロマエ


歌手の二葉百合子が引退会見


菜々緒が09-10レースクイーン


久保が羽生破り初の王将に